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みなさん こんにちは セイタカアワダチソウは、花の咲いている期間が長く、花の少なくなったこの季節も花を咲かせています。この空き地でもシジミチョウをはじめ甲虫等の食事場になっていました。生えれば抜くという作業は、株数を増やすだけですが、適時に刈り取ると他の草とも仲良く適度の大きさで花を咲かせ昆虫達の食料を供給するようです。 撮影:2010.10.31(画像をクリックしていただきますと大きく表示します)
2010.11.04 | 固定リンク | 0 Tweet
totoriさん コメントありがとうございます。 ある意味では厄介な植物ですが、環境次第で他の植物とも仲良く出来るし、動物の栄養源にもなる植物のようです。
投稿: クスクス | 2010.11.09 06:42
セイタカアワダチソウの実は冬、餌の少ないときの 小さな野鳥にとっても貴重な存在のようです。 最近は丈が短く咲いているものが多いですね。
投稿: totori | 2010.11.09 00:31
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コメント
totoriさん コメントありがとうございます。
ある意味では厄介な植物ですが、環境次第で他の植物とも仲良く出来るし、動物の栄養源にもなる植物のようです。
投稿: クスクス | 2010.11.09 06:42
セイタカアワダチソウの実は冬、餌の少ないときの
小さな野鳥にとっても貴重な存在のようです。
最近は丈が短く咲いているものが多いですね。
投稿: totori | 2010.11.09 00:31